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東進ハイスクール模試のいろいろな種類


予備校のなかでも東大、難関大学への合格率が高いことで有名な東進ハイスクールですが、東進ハイスクールの模試(模擬試験)についてみていきましょう。

模試の種類としては、センタープレ入試、対志望大基礎判定テスト、難関大本番レベル模試、東大本番レベル模試、京大本番レベル模試などが良く知られています。

ところで、授業料、学費はどうなのでしょうか?

milkcafeや2ちゃんねる、キャスフィ、ナレコムなどといった掲示板の書き込みを見るといろいろな意見があるようです。

こうしたネット掲示板の書き込みや評判を参考にするのはいいのですが、
やはり匿名性から、誹謗中傷、否定的な意見が多くなることは否めないようです。

ネット掲示板の書き込み内容については、真実や事実はわかりません。悪意をもっておとしめようとする書き込みも実際あることを念頭において利用することをおすすめします。

授業はすべてDVDによる映像授業であることは良く知られています。
映像授業のメリットは、有名講師による講義を誰でもいつでも何度でも受講することができるという点。しかし、その反面、もちろんデメリットもあります。

授業が映像であるということは・・・。疑問点があっても質問できないということです。
質問をスタッフにしても、学生アルバイトなので多くは期待できないということです。

東進衛生予備校と東進ハイスクールの違いは?
当初は東進ハイスクールでは生授業が行われていたので、東進衛星予備校は衛星授業を行う部門として位置づけられていたが、特別公開授業などのほかは生授業を廃止した現在、直営校が東進ハイスクール、フランチャイズ校が東進衛星予備校という違いがあるだけで、学習システムや教育方法の差はありません。

また、東進ハイスクールについての掲示板の声としては、担任が、たくさんの講義を受講するようにムリやり勧めてくるという声が結構多く見受けられました。


これは、講義をたくさん受講させれば、担任の報酬がアップする?そのような仕組みになっているとしたら、生徒のためを思ってというよりも、報酬アップのために受講を勧めるというケースが発生するのは容易に理解できますね・・・。


ところで、上の文章で一箇所誤字がありますが、わかりましたか?

そう、衛生予備校が間違い、正解は衛星予備校ですね。

衛生的なのはいいですけど、衛生じゃ、電波は飛ばせませんものね(笑)ちゃんちゃん・・・と。